映画のブログ記事

実在した女バウンティハンター、ドミノ・ハーヴェイの半生を映画化。

父は俳優ローレンス・ハーヴェイ、母はモデル。何不自由なく育ったドミノは、刺激を求めて賞金稼ぎの世界へ足を踏み入れる。 

 

バウンティハンター=賞金稼ぎです。日本人には馴染みが無いわね。アメリカでは合法、非合法ともに存在する私立業者。保釈中に逃げてしまった犯罪者を裁判までに見つけ出すのが仕事。

そんな危ない仕事に足を踏み入れたドミノ・ハーヴェイの半生を、実際にドミノに会い、ドミノが逃亡者を探し出すのについて行き、一週間行動を共にしたこともあるトニー・スコット監督が映画化ですって。

 

うーん微妙。あんま好きな作品無いのよねコノ監督。

トニー・スコットならではの細かいカット割りで、スピード感あふれるようにみせかけて127分!ぜんっぜん長いけど!あと40分もあんのかよ!と途中でちょっとウンザリしてきます。

でもドミノ役のキーラ・ナイトレイが、もうめちゃくちゃカッコかわいいの☆

ミッキー・ロークはおいといて(つ´∀`)つ

チョコ役のエドガー・ラミレスがすっげぇカッコイイ☆超セクシィィィ☆いや、ミッキーもイイ仕事はしてたけどさ・・・。アフガニスタン人のドライバー、アルフ役のリズワン・アバシもなかなかイイ味を出してる。クリストファー・ウォーケンもイっちゃってるし、こっそりミーナ・スヴァーリも出てるし、アタシは見たことありませんが、「ビバリーヒルズ高校白書」のブライアン・オースティン・グリーンとアイアン・ジーリングも出てます。うん。俳優はいいんだ俳優はなー。最後にちょびっとドミノ本人もでるよ(・∀・)

 

キーラ・ナイトレイがアカデミー主演女優賞をとった「プライドと偏見」と公開した年が一緒。なのに同じキーラ主演の「ドミノ」は話にも上らないくらい低い評価。でもね、バウンティハンターがどんなものかわかるし、キーラはカワイイし、それなりにホロリとくるトコもあるので、キーラ・ナイトレイが好きでたまらない人、もしくはチョー( ゚Д゚)暇っ!な時にはいいかもよ( -皿・)ノ 

 

名門工科大の学生、ジェームズ(コリン・ファレル)は、CIAの首席教官であるバーク(アル・パチーノ)にリクルートされる。ジェームズは、父の死の謎がCIAにあることを知り、この申し出を受けた。特別施設に集められたジェームズたちは、過酷な現場訓練と心理操作を叩き込まれていく。やがて彼は、訓練生のレイラと心を通わせるが、バークの仕組んだ拷問に屈したため訓練から外された。これは、ジェームズを秘密工作員に仕立てる偽装。そして最初の任務は、二重スパイの容疑がかかるレイラの監視だった。

 

コリン・ファレルの眉毛はありですか?アタクシ的に無しだったので、今までコリン・ファレルが出てるからって理由で映画は見たこと無いんだけどさ、この映画はおもしろかったよ!

 

この映画、CIAの前面協力を得て製作されたんですって。へぇ~そうなんだ訓練とかCIA内部とかそんな感じなのね。CIAと言えばさ「エイリアス」(海外TVドラマ)があるじゃない?実際のCIAは「エイリアス」より地味なのねそうよね。アレちょっとおかしいもんね(変装とか変装とか変装が)面白いけどw

 

アル・パチーノが独特の雰囲気を出してますね~渋いし、何考えてるかつかめない感じが恐いw

出演作では「スカーフェイス」が一番好き☆

レイラ役のブリジット・モイナハンも素敵♪身長が高くてコリン・ファレルがちっさく見える・・・。

 

かなり騙し騙されアーッ!!!って映画です。人間不信間違いなし!

ぁ、アタシはDELLかCIAって言われたら間違いなくDELLに行きます。リクルートされないけどwww 

 

暑いですねー毎日毎日。いやんなっちゃう><

何かするたびに汗かくし、おかげで洗濯の回数は増えるし、ダルダルで疲れもとれないし・・・

でも、ホラー特集とか増える夏って・・・いいですねっ! 

 

シリーズ1.2作の謎が解き明かされる・・。生き残るために「復讐か赦しか、どちらか選べ!」


ジグゾウの過去、消息不明になっていたの刑事の行方・・。新しい「ゲーム」の中、『ソウ3』では、シリーズ1.2作目からの謎がひとつずつ解き明かされる。また、息子の命を奪った犯人たちへの復讐に生きていた男が、実際に彼らの命を自らの手に握ったとき、果たして彼はどのような行動に出るのか。極限状態に置かれた登場人物達の行動は、過激なまでの仕掛けやトリックとは対照的に、リアルな人間の感情を伝えている。そして余命いくばくもないはずのジグソウの、真の目的とは・・?生と死の狭間における、人間の複雑な感情がリアルに描かれ、「復讐と赦し」にテーマを置いたストーリーが、シリーズ最高傑作を生み出した!


やっと見れた~見たかったのとっても!1と2はDVD持ってんだ~♪本も持ってる♪

ぁ、グロぃのでダメな人は見ちゃダメよ。すんごい痛いからっ( ゚Д゚)!!!

 

もうね。痛い痛い痛い>< よくね、ここまで考えますよね。腐ったブタとかね、ヒドイwwwww

なんて、拷問ばかりに目がいきますが、今回は1と2の謎が解き明かされるのですよ!ぁ~そうだったんだそうよね~ですよ!そしてラスト15分で「あーっ!」ですよ。こーゆーことかっ!してやられたっ!と。ちょっと鳥肌がっ!!!この騙され具合に!!!

 

!が多いですね。興奮してしまいました(;´∀`) 

平気な人は是非1から見てくださいっ♪

 

私的メモ。

被験者のジェフ役のアンガス・マクファーデン。最近どっかで見た絶対!と思ったら、ミラ・ジョヴォヴィッチ主演「ポイント45」のアル役で出てました。ぁ、「タイタス」にも出てたんだ~長男役か。ぁ~、なんとなく覚えてるな。結構好きなタイプだわっ(〃▽〃)

 

実業家ニコラスは48歳の誕生日に、弟のコンラッドからCRS社主催の"ゲーム"の招待状をプレゼントされる。最初は馬鹿にしていたニコラスだが、「人生が一変するような素晴らしい体験ができる」という謳い文句にひかれてゲームに参加することにする。やがて、ブリーフケースの鍵の紛失、スキャンダルの発覚、CRS社のオフィスの消滅と、奇妙な出来事がニコラスの周りで次々に起こり始める。トラブルは次第に加速していき、遂には生命の危機にさらされることになる・・・。

 

これも勝手に「死ぬまでに見ておきたい100の映画」に入ってる映画☆

1997年の映画です。マイケル・ダグラスもショーン・ペンも若いw・・・・・アタシも若かった(´-ω-`)

 

こんなのありえへんありえへん>< という展開でもう大変です。オチはそこに見えているのにかなり惑わされて、結局なんだっけ?ぁ、ソレソレという話(ぇ

何がホントかわからない。これはかなり恐怖(((( ;゚д゚)))アワワワワ

ここまでしなくてもwwwとツッコミを入れますが、ここまでしないとニコラスは変われなかったんじゃなかったかと。「三つ子の魂百まで」って言うじゃない。そうそう人間の性質って変わらないと思う。

ま、自分がこんなことされたら耐えられないけどw 

 

テネンバウム家、天才ファミリー。
名前だけが、彼らのつながり。求めるものは、心のつながり。

テネンバウム家の長男は10代で金融ビジネスマン、養女のマーゴも同じく10代で劇作家、次男のリッチーは天才テニス選手。そんな天才一家も、有能な弁護士だった父・ロイヤルの不誠実で離れ離れ。妻・エセルと別居して22年、家族と何年も口を聞いていないロイヤルは、滞在するホテルの支払いも滞り、もう一度「家族」を取り戻そうと一計を案じる...。失われた家族の絆を取り戻せるか?元・天才=変人一家のハートフル・ストーリー

 

勝手に「死ぬまでに見ておきたい100の映画」ランキングに入れてます。大好きです。なんとも言えない映画です。昔散々見たのに、朝から2回も見てしまった(;´∀`)もう是非見てwww

 

ストーリーだけ聞くと重いんだけど、テンポのいいコントを見てるようでさらりと観れちゃう。

色とか衣装とか小道具とか、流れてる曲も全て細かく設定してあって、ちゃんとまとまってる。

凄いこだわりを感じます。うん。

 

これはね、もう・・・何も言わずに観るのです><

 

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4人の学生が謎の"穴"で体験した悪夢と恐怖を描く衝撃のサイコスリラー。突然の失踪からただ1人戻ってきた少女が語る真実とは...?『ゴーストワールド』のソーラ・バーチが怪演を見せる。

 

あんま評判良くないんですけど、アタシは好き。CSでやってたんでまた見てみました。

 

ソーラ・バーチ演じるリズの不幸な?恋物語。

冒頭でツカミはおk。もう素晴らしい!えくせれんとっ!見終わってから、このシーンを思い出すと深いよ。・・・多分。 

それはそれはヒドイ話なんだけど、それをあんまり感じさせないと言うか、薄っぺらいと言うか。そこら辺が評価の分かれ目なんだと思うんだけど、これくらい単調なほうが若さゆえの危うさとか短絡さが出ていい。まるで悪びれてない感じとか。

リズの語る事件内容は、他人には嘘でも、リズにとってはみとめたくない劣等感とか、なんとしても手に入れたい恋の願望とか本当の話でもあったと思う。結果人が死に、人を騙すことになった。だってしょうがないじゃない?彼が好きだった。ただそれだけ。みたいな。リズの気持ちもあの学校の雰囲気も、若さが出てていいんです。それは愚かでもあるんだけど。 

 

ソーラ・バーチの演技は素晴らしいし、マーティン役のダニエル・ブロックルバンクもいいw

他のキャストも高校生のバカっぽさと大人になりかけな感じを上手く演じていたと思う。あえて言うならば、最後のシーンはカメラ目線がよかったな。

 

@キーラ・ナイトレイがアタシには佐伯日菜子にしか見えないんだけど(´・ω・`)似てない?

 

スピルバーグ、スコセッシが奪い合った禁断のベストセラーを、ヨーロッパ屈指の精鋭トム・ティクヴァが映画化!18世紀、パリ。数10キロ先をも嗅ぎ分けられる、ずば抜けた嗅覚を持つ青年グルヌイユは、パリきっての人気調香師となり、彼の香水が街を沸かせることになるが...。犯罪史上最も純粋な動機が、かつて誰も目にしたことのない驚愕の結末を導く、スペクタクル・サスペンス超大作! 

前評判が良かったからずっと見たかったんだけど。

 

 

びみょ~(´・ω・`)

 

 

なんつーのかな、最初は主人公と一緒になって匂いを嗅ごうとしながら見てたんだ。なんか匂ってきそうな感じがすんのよ映画から!そこらへんは素晴らしいさ。

グロぃ映写もアタシは平気だ。むしろ好きd・・・

ぁ~、なんだろう・・・わかんね~なんだろうこの映画。何かが足りない気がするぅぅぅぅぅ。

あれだ、主人公に共感もできなければ、同情もできない。なんか中途半端なんだわ。いくら主人公が天才でも、ぜんっぜん惹かれない。魅せられない。キモイだけ。

主人公が死刑を免れたのも、結末も。うそーん!マジで?そんなこと・・・ないないない!ぁ、ストーリーがおかしいのか。あれ?でもベストセラー小説とかって。

あ゛ー、結局よくわかんねーヽ(`Д´)ノ

 

 

これは原作を読みたいですね。読んだら納得できるかしらどーかしら?

 

ラスト10分 気づいたときには ダマされる 

詐欺師の天才ジェイクが巻き上げた金は、異常に執着心の強い暗黒界の大物、キングのものだった。窮地に陥ったジェイクが打った手は、キングと組んでデカい仕事をすること。ラスト10分で次々と明かされる仕掛けが見応え十分な、クライムストーリー。

 

ダマされたいっ!!!と、思って見てみたZE☆
主演のエドワード・バーンズがパッと見、大嫌いなベン・アフレックに見えてどーかと思ったんだけど、映画がすすむにつれカッコよく見えてきたw

脇も脇と言うのがおこがましいほど超豪華☆
ダスティン・ホフマン、アンディ・ガルシア、レイチェル・ワイズ、アタシの好きなルイス・ガスマンも出てる!
・・・ちなみに「24 TWENTY FOUR」のエドガー(クロエにいつも八つ当たり?されてる人)役のルイス・ロンバルディが出てます♪

盛り上がりに欠けるという評価があったりしますが、アタシはそこがいいかなと。巧妙な手口で淡々と騙していくトコが、超クールな詐欺師に見せてると思いマス。
 

なんとなく見てみようと思って録画した映画。
田口ランディも読んだことないし、田口ランディが女性だってことも知らなかったし、キャストも知らない人ばっか。邦画には疎いんで( -皿・)ノ

主人公の加瀬亮さんは「オリヲン座からの招待状」、「それでもボクはやってない」に出てたなくらいの認識で、なんなのこの人!いきなり出てきて!地味なのに!(ヒドイ言い様w)みたいな。

それが、映画を見てると彼に釘付け。やべー惚れた(/ω\)
妹のことを思い出しながら自慰をするシーンで「殺し屋1」の大森南朋を思い出した。とても愛おしさを感じるんだ!!!

凄いなぁこの人。1回見終わってから、もう1回見ちゃったよ。ガリガリな男はタイプじゃなかったんだけどなぁ・・・。

 

ピード感あふれる壮絶な死に様でおなじみの「ファイナル・デスティネーション」「デッドコースター」の続編。Gyaoでやってたんで見ましたよ☆

たまにいいのやるよねGyao。うん。たまに^w^

ストーリー展開はいつもと一緒。
主人公が予知夢を見る→死を回避→死に損なった人達が順番に死んでいく→主人公が死のルールを妨害→あれ、結局・・・。なんで、見所は死に様だけ!!!死に様博覧会は、1~3までの死に様のまとめ。1、2見てない人は見ないほうがいいw

今回もいろんな死に様で溢れかえってました。イヤフォンしながら「うぇっ!!!」とか「うはっ」とか「うぐっ・・・」とか。だって痛いんだもん><
勝手に死に様NO.1はエリンに決定!
ドスッドスッドスッ!!!刺さる音がたまりませんでした(〃▽〃)

気になった人は見てみてね( -皿・)ノ
 

やっと見ましたウィリー・ウォンカ!!!ジョニデはいつ見てもカックイイ(*´д`*)

いや、ジョニデはいいんだけどさ。

監督はティム・バートン。酷評された「マーズ・アタック!」もそうだったけど、ストーリーは面白いのにテンポが悪くて台無しみたいな・・・感じがするのよ「チャーリーとチョコレート工場」も!!!
キャストも工場のセットも、ウンパ・ルンパの歌とダンス、リスの胡桃剥きもとっても素晴らしいんだけど、なんかテンポが悪い感じ。もっとジェットコースタームービー的な息もつかせぬ勢いがほしかった。
昔見た「ビートルジュース」は面白かったんだけどなぁ・・・あんま覚えてないけどwww 
 

哀川翔主演100本記念作品です。
監督は三池崇史!!!(*´д`*)ハァハァ
脚本は宮藤官九郎!!!(´σ `) ホジホジ
キャストがまた豪華です。鈴木京香、渡部篤郎、柄本明、大杉漣、内村光良、古田新太、袴田吉彦・・・
そしてアタクシが愛する徳井優!!! ∑優ちゃんまことちゃんカット!!!

小学校のダメ教師で、家庭崩壊中の市川(哀川翔)が、子供の頃憧れた
特撮ヒーロー「ゼブラーマン」となって宇宙人と戦うというお話。

ゼブラーマンヲタな市川はミシンでゼブラーマンの衣装を手作りします!!!
「ジュース買いに行っちゃおうかなぁ~この格好で」
「やばい、浅野さんに見せたい」
ぁー、ちょっとわかる。その気持ち!!!(いぁ、そーゆーシュミはないよ・・・

防衛庁も何か変!なにその車のネーミングwww
なにその実験室www普通に職員風呂入ってるし!!!

鈴木京香のセクシーナース姿も(・∀・)イイ!!
さすが元キャンギャルですな。スタイル抜群b

ぁー、もう面白くって最高でした!!!
途中まで観て、晩御飯作るのに一時停止して、また頭から観てwww
肩の力抜いて楽しく観れる映画でした^^

 

夏休みの思い出のためにテキサスへドライブに行った5人の若者達が突然殺人鬼・レザーフェイスと遭遇し、執拗に追いまわされ想像を絶する恐怖へと巻き込まれていく...。

 

「悪魔のいけにえ」のリメイクですね。てか、このアタクシがオリジナルを観てないと言う・・・。

予告編は観たけどw

オリジナルに比べて・・・と、かなり酷評されてラジー賞でワースト・リメイク・続編賞とってますが、楽しめましたよ十分。 オリジナルとリメイクを比べるのもどうかと。製作者もキャストも違うし、なにより撮った時代が違うのだから変わるのは仕方がないと思うんですけどね。
エリン役のジェシカ・ビールの腰のくびれが最高bこれだけでもう十分でry
レザーフェイスの被ってる皮が、オリジナルより生々しく顔の皮。振り向いた瞬間ニヤッとしてしまったw

保安官役のリー・アーメイの眉毛がフッサフサとか、この家にピアノ!!!とか。

ただ、レザーフェイスより保安官が印象に残ってしまって他も印象が薄い感じ。主人公とレザーフェイスが追いかけっこ以外でも絡んでほしかったな。

 

毎日3㍑以上の水分をとり、アイスを1日で1箱空けてみたり、小玉西瓜を半分平らげたり、朝日を眺めながら眠りについたり ・・・・・

 

ニート生活を謳歌しているpinheadです。 皆さんいかがお過ごしですか?

 

そんなナメた生活をして、夏風邪をひいたのはナイショです。

咳が止まらなくて、勢いあまって吐いたのもナイショです。

 

子供かっ!!! ( ゚∀゚)・∵. ガハッ!

 

病院行きがてら某スーパーに買い物に寄ると、中古ビデオの催事が。 DVDもある~♪なんて見ていると、前から欲しかったDVDがっ!!! むー買ってしまえ。

おフランス産アクチョン映画です。アタクシの萌え映画です。

主役のサミュエル・ル・ビアンの顔がエロくて好きwマーク・ダカスコスの体が(;´Д`)スバラスィ

ヴァンサン・カッセルも大好きぃーーーっ!1人で見て(*´Д`*)ハァハァ しよw

 

そしてまた、アイスを買って帰るのでありました。 

 

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  • 毎日暑くてイヤですの
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