mixiアプリの「カフェつく」ですが、画面の動作の割りに1CPUを独占してしまうんですよね。
他の動きの少ないのはそうでもないのに、作りの問題なのかな。
アドビ、SourceForge上にオープンソースプロジェクトポータル「Open@Adobe」を開設(RBB TODAY)
米アドビ(Adobe Systems)は14日、オープンソースプロジェクトポータル「Open@Adobe」をオープンソースソフトウェア開発支援・ホスティングサービス「SourgeForge.net」上に移管した。
ふ~ん。オープンそーす化して、自社のコストを落とす事にしたのかな。
同サイトでは、SQLiteやEclipseへの貢献、Linux上でのAdobe Reader/Adobe Flashのサポート、アドビソースライブラリのOSSにおける活用、オープンソース向けの製品やコード提供などが表明されている。
FlashまでやっちゃってHTML5が標準になっても使ってもらおうって事か?
64ビット対応とかも面倒だから、有志でなんとかしてくれよん~なんかね。
まあ、そのうち結果が出てくるだろうけど。
最近、相方の影響でmixiアプリで遊んでるんですが、4つのゲームを動かすと、私のPCではCPUが100%に張り付いて、CPUクラーとかが唸り始めるんですよね。
Flashでアプリを作るとこうなっちゃうんですかね。それとも、作り方が悪いんですかね。
グラナド・エスパダだって40から50%位で落ち着くのに。
気分的に、このブログからも重たいFlash系ブログパーツを一つ外してみた。少しストレスが減ったみたい。ただ、Yahoo!ログールが最近障害があったりで反応が鈍いんで、外そうかどうか悩んでます。
にしてもFlash使わないとダメなんかな。効果音とかの関係?作りやすいから?
AJaxでも出来そうな気がするんだけど、どうなんだろう。
表題の「あしぺた7」というツールに関してですが、
あし@では、ご利用規約 第8条(禁止事項) にて明記の通り、
「自動巡回ツールを使用するなどして、無差別にあしあとを付けたり、
メッセージやコメントを送信するスパム行為。」を禁止させていただいております。
また、あしぺた7を利用したユーザーによるスパム行為を受けているとの通報もございます。
つきましては、上記「あしぺた7」を利用されていると判断されたユーザー様につきましては、
今後強制退会の処置をとらせていただきますのでご注意くださいませ。
巡回自体は昔からあったので、あえて不正だとまでは言い切りませんが、メッセージを送信したりコメントを送信したり、盛り沢山な機能があると完全にブラックだよな。
そもそも、こういうコミュニケーションサイトでアクセスアップをしようと言うのが間違ってるよね。実際、宣伝文句ほど増えるはずもない。実際、手動であし@に登録されたサイトを見て回っても、増えないもん(私だけかも)。
このサイトも殆どがGoogleからの検索だしな。
こういうサイトもそうだけどFlashを使っているブログパーツも順次、このブログから撤去しようと思っている。特に夜のアクセスの多い時間にレスポンスが遅い奴も対象で。
こまめな更新とpingだけで頑張ろうよ!
Microsoft、Windows 7 SP1のβ版を公開(ITmedia +D PC USER)
Windows 7 SP1はWindows 7リリース後の修正が中心で、ユーザー向けの大きな新機能はない。
やっとSP1が出てきますね。やっとメインPCのOSをVistaから7へ移行できそうです。SP1が出るまでは怖くて使えないチキンな私です。
後でダウンロードして、今のPC構成で利点がありそうか調べてみよう。メモリーが3.25GBしか認識できないマザーボードではメモリーの使用量が気になるところ。
IDLの開発用ライセンスは今月一杯あるんだけど、GDLが互換だというのでどこまで互換性があるのか試したく、インストールに挑戦してみた。
バイナリパッケージは沈没したので、ソースからコンパイルする事に。
使ったソースは、
http://kojipkgs.fedoraproject.org/packages/gdl/0.9/0.14.rc4.fc14/src/gdl-0.9-0.14.rc4.fc14.src.rpm
これを
rpm -ivh gdl-0.9-0.14.rc4.fc14.src.rpm
yum -y install readline-devel
yum -y install zlib-devel
yum -y install gsl-devel
yum -y install plplot-devel
yum -y install ImageMagick-devel
yum -y install ImageMagick-c++-devel
yum -y install netcdf-devel
yum -y install openmpi-devel
の順番にインストール。
シマンテック、保護者の声を基に開発した「ノートン オンライン ファミリー」を無償提供(日経トレンディネット)
シマンテックは2010年7月8日、子供がインターネットで何をしているのかを確認できる「ノートン オンライン ファミリー」の提供を始めた。保護者の声を基に開発したWebベースのサービスで無料で使える。子供がどんなサイトを閲覧しているのかをパソコンやiPhoneなどから見られる。閲覧できるサイトを制限したり、ソーシャル・ネットワーク・サービスの利用状況を把握したりもできる。
C言語でプログラム書くと、最近の言語になれたせいか、いらっとするんだな。
次からは、C++で書いてしまえ。
やっぱ、クラスが使えるのは便利だよな。
うんうん。
サーバー新設に向けて、OSも選ばないとな。CentOSかFedoraかなにか。
まあ、サーバー用のプログラムをプライベートでC++するわけないけど。
多分、PHPになるんだろうな。
私がUNIX系の仕事をしていたのは、BSD系のOSがFreeBSDになる直前くらいまででしょうか。
自分でライブラリーを作ってLIBPATHに設定して使っていた。
最近、CentOSとかで使ってて、あれLIBPATHが設定されなくてもどっかで設定してあるんだろうと、ポイしてた。
気になったので調べてみると、最近は/etc/ld.so.conf.d/に設定するんだね。
少し真剣に勉強しなおさないと、Linux系の仕事の時に困りそうだな。Tomcatでjavaな世界は嫌いだけど、C, C++なら大歓迎。
Linuxってcoreを吐かないのがデフォなんですかね。昔はプログラムが落ちた時にcoreファイルをデフォで吐いてたんだけどな。時代なんですかね。プログラムを書く時のユーザー設定では吐くようにしてますけど。coreが無いとログだけじゃ原因を探すの大変だしね。
そうそう、strncpy()とか昔は最後にNULLが入らなかったと記憶してるんだけど、今のは入るのね。逆にビックリ。まあ、安全性が向上しているのはいい事なんでいいんですけど。
歳を感じる、今日この頃です。
ずーと落ちるのはわかっていたんだけど、どこで変数に不正なアドレスが設定されているか分からず、途方に暮れていた。
私が悪いんだけど、IDLの変数を使用する前はIDL_FindNamedVariable()でNULLが返ってくるんだけど、一度でもtplot_names, names=namesを実行するとNULLじゃない値が返ってきちゃうんだよぉ。
v_arr->typeが0で期待した変数のタイプにならない事がやっと分かった。
まだまだ修行が足りない私です。これ以上、落ちる原因はないよな。coreを吐くように設定してもらおうかな><
しかし、元プログラムが必要ない時にFindNamedVariable()を呼び出すロジックになっているので余計に発見に時間が掛かったわん。
でも、このプログラムを直すにはperl側も書きなおさなきゃいけないんだよね。
いろんなログ出力用のライブラリを見てきたけど(あえて、自作するほうが多いかな)、これは意外といいかも。ただし、.Net環境に限りますけど。
ロギングライブラリ「NLog」で簡単ログ出力(マイコミジャーナル)
NLogは.NET環境でログ出力できるオープンソースのツールです。CodePlexにてNew BSD licenseとして公開されています。.NETのログ出力ライブラリとしてはlog4netが有名ですが、log4netに比べて導入が簡単なことが特徴です。
出力可能なログの種類には、「ファイル(ローテーション可能)」「イベントログ(ローカル/リモート)」「DB」「ネットワーク(TCP/UDP/SOAP/MSMQ)」「コンソール(色つき)」「Eメール」「ASP.NETトレース情報」「リッチテキストコントール」などがあります。NLogは、.NET Framework1.0以上、.NET Compact Framework、Monoで動作します。環境の詳細はDocumentationのページで確認してください。
PowerShellとかでも使えるし、COM化すればVBAやWSHでも使えるな。
去年から作っているVBScriptなソフトをC#で書きなおす時にでも使ってみようかね。それにしても、CodePlexって意外と使えるライブラリ等があるんだよね。
Internet Explorer 9のプレビュー版が出たようですね。
Windows VistaとWindows 7が対応で、Windows XPは非対応だそうです。まだサポート期間あるのになSP3は。
HTML5やCSS3に対応するという事で、そろそろFlash不要な時代が近づいてきたかもしれませんね。
そろそろHTMLエディターもHomeSiteからTopStyleに乗り換えようかな。ただ$79.95とちょっと高めなのがあれですけど。
さて、近いうちに新しいWindows 7の仮想環境でも作ろうかね。
ちょっと興味がある記事があったので。
防御力96%×検知率99%、今選ぶべきセキュリティ対策は?(RBB TODAY )
一方でトレンドマイクロは、米国の独立系民間調査会社であるNSS Labsが2009年9月に発表したコンシューマ製品レポートを引用し、「防御力 No.1」を主張している。たとえば、同社のコンシューマ向けセキュリティ対策ソフト「ウイルスバスター」が、「ダウンロード段階の初期防御」で91.0%、「総合」でも96.4%と、いずれも1位を獲得した。しかも「ソーシャルエンジニアリングを悪用したマルウェアに対する長期間にわたる防御力」では、テスト期間中一度も1位の座を明け渡さない安定した性能を示している。
http://www.rbbtoday.com/cgi-bin/news/pict/20100315/66322/jpg/66322-nss1.html
に代表的な製品の「ダウンロード段階の初期防御」「実行段階での防御」「総合」とありのだが、
この総合が疑問。ダウンロード時、実行時を加算しただけ。
それだけで総合評価ってどうだろうかと思う。
確かに総合ではウイルスバスターがもっとも優秀という事になっているが、内訳が酷い。ダウンロード時が91.0%で実行時が5.5%。実行時が低すぎません?
更に言うと、ダウンロード時が圧倒的に優秀だって事は、誤爆(誤認識)する率も高いって事ですよね。私の個人的な使用範囲だけで言わせていただくと、ウイルスバスターは発売当初から誤認識が多いし、プログラム開発を行っていると意外と邪魔をしてくれる。
昔?は企業がウイルスバスターを使用するケースが多かったので苦労しました。自分のノートパソコンを持ち込まなければならなかった時に、途中で「ウイルスバスターがインストールされていないPCはLANに接続してはならない」とお達しが出た時には、「入れるくらいならLANに綱がね」って言って必要な物はCD-Rに焼いてコピーしたり、小さい物はメールで送っていた。
まあ、その企業でアンチウィルスを導入する以前よりノートンを使用してたので、拒否したんですけど。
そんで、ダウンロード時の防御ですが、既知の物に対してや意図しないのは100%防御して欲しいですが、未知のものまでブロックされると、困るんですよね。誤爆している可能性がありますから。
私が思うに、ダウンロードされてもいいと思う。ただ、実行時や定期スキャンなどで警告または隔離してくれれば十分だと思う。
まあ、こういう比較がどれだけ意味のあるものなのか疑問に思う。セキュリティーホールやワーム等の発見までの時間とその防御パターンを如何に迅速にユーザーに配布できるかではないかと思うのだが、今までそういう統計を見た事が無い気もする。
それよりも、未だにセキュリティソフトを使わない人が多い事に憤りを感じる。いっそ、法律でアンチウィルスとファイアウォールがインストールされていないPCでワームやウィルスなどを放出した場合、P2Pと同様にペナルティを課すべきだと考える。無料の物もあるのに、入れないのは煙草の煙よりタチが悪い。
もっとタチの悪い人は、セキュリティーソフトをインストールしているが、操作する時に邪魔になるからと言って、機能を切ってしまう人かな。誰とは言いませんが、約2名。
被害はご自分のPCだけにしてください、ませませ<m(__)m>
プライバシーを何とも思っていないと思われる事を繰り返すGoogleさんですが、意外と知らない人が多いのかなと思う記事。
Google日本語入力「開発版」に期待する声多数(アメーバニュース)
ネット上では早くもこの「開発版」が話題になっており、「Googleのことだから意欲的な機能を盛り込もうとチャレンジしてくれることでしょう。いつのまにかMS-IMEもATOKも必要性を感じなくなってきましたね」「LINUX版に対応してほしい」「いつか、(自分の期待する機能を)実現してくれると信じて、開発版を追いかけてみよう」など多くの期待の声が上がっている。
申し訳無いが、私は何も期待していない。googleツールバーも私の記憶が間違えなければ、プライバシー情報を蓄える。これは、googleにログインした状態で検索しても検索した内容がアカウントと紐付いて蓄積されているはず。
こんな所が作ったIMEなんて使ったら、変換した内容や辞書登録した内容が、自分の意思に反して送信される可能性が無いとは言えないので、使わないな。
ニュースではストリートビューで犯人が写っていたとか良いニュースばかりだが、そのストリートビューでさえ、プライバシーを無視している。顔やナンバープレート等を機械的にぼかしているらしいが、機械的だから漏れ漏れ。
検索サイトとしてはいいけど、それ以外を使う気にはならない。
誰か、Googleの電話番号知っている人います?
どこにも問い合わせ先が記載されていない会社ってどうよ。
Windowsを主な業務にしている人は、統合開発環境があるから普通にデバッカーを使用しますよね。
こういう人がLinuxでCのプログラムを書くと、とんでもない事を言い出す。
まずは、Makefileが書けないと言う。なぜネットで検索しない!
出来たと思ったら、make release。何だよそのreleaseって。完全にWindows特化型人間ですな。ってか、ちょっと調べれば分かるだろうに。
更に、「提供されているライブラリーを使用するとセグメンテーション違反で異常終了してしまいます」と来たもんだ。
Makefileをみたら「-g」が無いじゃん。おい、デバッガも使わないでどうやってデバックしてるんだよ。gdbすら使えないのかよ。
少し検索すれば、GUIのデバッガだってあるんだし。デバックする気がないのか。
こうなると、スキル以前の問題ですよね。こういう人には、Linuxのプログラムを書いて欲しくない。
ちなみに今回のエラーはstrcpy()を使用しているのが問題です。コピー元がコピー先より大きい。・・・(,,゚Д゚)†
なぜstrncpy()を使わないのかと小一時間><;
最近、MOSS関連の仕事が舞い込んでくるんですが、いっぱい罠があるんですよね。
以下、戯言なので興味があれば見てみてください。諸事情で詳しい内容は書いてませんが。
まあ、無料アップグレードが出来るので、すでに2010になっていたわけですが、毎年恒例の期限切れの為の更新です。
今回は、パッケージを買うのもゴミが増えるだけなので、アップグレード用のダウンロード版にしました。今度の土曜日に期限が切れるのですが、切れた状態になるのは怖いので、この3連休中にアップグレードを計画していました。
私のPCは既に2010になっているのでアップグレードじゃなくプロダクトキーを更新するだけだったので、あっという間に終わりました。しかし、なぜか有効なのこ期間の残りが366日になっているではありませんか。まだ日数が残っているのに。今までの私なら面倒だからってそのまま使用していたんですが、流石に5PCパッケージを使っているので損。んで、「ヘルプとサポート」より、状況を入力するとリアルタイムにサポートの方とチャット出来るようになり、プロダクトキーの情報とか知らせて、迅速に対応していただきました。ひと安心。
後4台にインストールすれば、完了っと。
既に5PC版だと足りないんだけど、10PC版を買うほどお金掛けられないしな。残りのにはフリーのアンチウィルスソフトとOS標準のファイアーウォールを使ってます。5PC以外は、OSのアップデート位にしか外へ出ないので、仕方ないかな。
問題は、今後VMWare ServerにインストールしたOSをどうするかだな。
マイクロソフトみたくサブスクリプションみたいなの提供してもらえるとフリーで仕事してるものとしては安価に安全な環境が出来るだが。
前によく使っていたVine 5をインストールしてみた。まあ、懐かしいって思いだけでダウンロードして入れてみたんですけど(そんな事する暇があるなら仕事しろ>自分)。
さずがに日本語ディストリビューションだけあって、雰囲気が和風でええですわ。
結局、configureで以下のオプションは無いって事で削除した。
--with-mime-magic=/usr/local/httpd/conf/magic
--enable-so
コンパイルする準備は出来たので早速コンパイル。
無事に出来ているようなので、make testを飛ばして、make installっとw
さて今後、何度configureすることやら。
CentOS 5.4 x86_64に一度はPHPをインストールしたのの、しくりこなかったので再インストールというか、スナップショットでPHPインストール後に戻した。まあ、作り直すのでインストール前の方がいいんだけど、スナップショットがないから・・・。
ここで最初の誤りが。インストール経過のメモとブックマークのバックアップを忘れてしまった。configureのオプションから探しまくりですわ。
取り合えず、MovableTypeをMySQLで動かすためなので、それ以外のオプションはダメダメな可能性大。WordPressも動かしてみようと思っているので、再コンパイルは必須かな。
いよいよ、借りているさくらのレンタルサーバが再構築はダイナミックパブリッシングを使用しているから問題ないが、記事の投稿でもエラーが出る始末で、前に借りていたステップサーバを思い出してしまう。
確かにMobableTypeは重いけど、MySQLのマシンスペックが低いとかだけじゃないかと思う今日この頃。いろいろカスタマイズしてきたが、すればするほど酷くなるので、うんざり。
じゃあ、サーバーを自宅で構築すれば、いくら負荷が掛かろうが文句は言われないし、規制もない。
そんな訳で、自宅でサーバーを構築すべく、約20年ぶりくらいにUNIX(Linux)の勉強を始めた。
とうとう発売日が決定しましたね。
「Windows 7」日本語版も10月22日発売(BB Watch)
マイクロソフトは、次期OS「Windows 7」を日本でも米国と同じ10月22日に発売する。7月7日に開催した新会計年度の経営方針説明会で明らかにした。
同時ですか、そうですか。MSDN Subscriptionで発売日前にダウンロード出来るだろうから、メインで使っているソフトや、Windows Vistaでは動かなかったソフトの検証でもしましょうかね。
「PCastTV for ワンセグ」は、先日購入した「DH-KONE/U2V - ワンセグチューナー」のワンセグを視聴したり、録画した番組を見るためのものです。
今利用しているのがバージョン2.23なんだけど、使っていて気がついたことを少し。
Windows 7は10月22日発売、Microsoftが明らかに(BB Watch)
米Microsoftは、Windows 7の発売日を10月22日に決定した。6月2日付のWindows公式ブログで発表した。同社はこれまで、米国のホリデーシーズンに間に合うようWindows 7を出荷すると明言していた。
いや~、意外と早い発売時期に驚いております。私の予想では来年くらいだと思ってました。メインのパソコンはトラブルが多いと困るので、当面はVirtual PCで様子を見て、SP1が出たら、移行を考えようかなって思ってます。大体、マイクロソフトのOSで無印が一番危なくて、楽しいOSですからね。
一部の見方では、Windows 7自体が、Windows Vistaのサービスパックじゃないかいっておられる方もいられますが、これもあながち間違えとは言いがたいです。ベースはVistaですからね。
どうせ、これだけインターネットが普及しているのだから、核となるOSのみを売って、残りは各自必要に応じてダウンロードもアリじゃないかと思うのだが、如何なものだろう。
どうでもいいことですが、マイドキュメント位置とか特殊フォルダーの構成を(ある意味)適当に配置換えするのは、バックアップソフトの設定を変更しなければならなくなるので、出来る限り代えないで欲しいと思う。
あと、特にオンラインMMOはできるだけ早くUAC対応になって欲しいです。私はVista x64使っているだけで、意外と制限を食らうのに、UACを切らないとゲームが出来ないのは、やるなって聞こえているようで。
やっぱり、Windows XPも最初はダメダメなOSだったけど、SP2以降、いいOSになったと思っています。Windows XPのままだとこまるのは、マイクロソフトだけのような気がするが。そんなにWindows Vista, Windows 7へ移行して欲しければ、Windows XPで動くソフトは限りなく100%が動くようになって欲しいものです。
マイクロソフト、64ビット版の「Office 14」もリリースへ(CNET Japan)
Microsoftは米国時間4月14日、Officeの次期版となる「Office 14」(開発コード名)が、32ビット版および64ビット版の両方でリリースされる予定であることを明らかにした。
先日、Internet Explorer 8にアップデートした私には関係の無い話なのですが。
IE 8の自動配布、間もなく開始(ITmedia News)
米Microsoftは4月10日、4月第3週にInternet Explorer(IE)8の幅広い自動配布を開始することを明らかにした。
普通に使う分にはInternet Explorer 7は特に不満はなかった。
いや、お気に入りの追加が面倒だったかな。
「お気に入りに追加」をクリックした後に、やたら長いコンボボックス?リストボックス?が出てきて、「ほれ、どこに追加する?」みたいな的な、ウザイのを出してきやがった。
あの、フォルダーを全部展開した状態になるの、何とかできないのかね?
シマンテック、NIS2009でも「ノートン セーフウェブ」提供開始(INTERNET Watch)
ここ最近、検索エンジン(Google、Yahoo!など)で検索結果に変な物が出るなぁ~とは思っていたのですが、正式な機能なのね。
「ノートン セーフウェブ」は、「ノートン 360 バージョン 3.0」で初めて提供されたサービスで、「Google」「Yahoo!」「Live Search」の検索結果ページにて、リンク先のサイトの安全度を判定し、「危険(赤)」「警告(黄)」「安全(緑)」のアイコンで表示する。
でぇ、未チェックな奴は灰色の?マークが表示される。
表示してくれるだけならいいんだけど、マークにカーソルがあるだけでポップアップされるので、ちょっとウザいかも。クリックして表示してくれればマークだけで分かるっよってのが本音ですかね。少し前にGoogleが似たような事をやって失敗したので、同じ事にならない事を祈るばかりです。
アビー、静音・制振対策を施したミドルタワー「smart 430T」発売(Hermitage akihabara)
静音・制振にフォーカスしたATXミドルタワーで、外装部材はアルマイト加工が施されたアルミ製、シャーシ部分はスチールを採用し、外形寸法はD455x W205x H415mm、重量約6.9kg。
最近のパソコンってCPU、チップセット、ビデオカードと騒音の元はどんどん増えて、サイズも音も大きくなっています。
そんな音に慣れたはいいとして、私を含め、もう少し静かにならないかなって人は多いはず。
そんな時、こんなケースがあればいいなって言うのが、このsmart 430Tじゃないでしょうか。
家はリビングに2台パソコンがあって、それもテレビの両脇にあるんですよ。テレビのボリュームを絞るとパソコンの音が気になるんですよね。ってか、テレビの横に置くなってのが皆さんのご意見でしょうけど^^;
相方のパソコンは電源かマザーが壊れて、キューブ型からミドルタワーに変更して、結構騒音が小さくなったのですが、私のパソコンは、相変わらずキュウブ型。中のファンと名の付くもの全てがフル回転しちゃっている訳ですよ。小さいボディーじゃエアーフローなんて無いですからね。
エコ静音パソコンっていいと思いません?私はそういうのがいいな。
「ノートン オンラインバックアップ」25GBで年額6480円(BB Watch)
シマンテックは24日、オンラインバックアップサービス「ノートンオンラインバックアップ」の提供を開始した。料金は、ディスク容量25GBで年額6480円。家庭内の5台までのPCに保存されているファイルを自動的にバックアップできる。同社が「ノートン」シリーズで個人向けにWebベースのサービスを単体で提供するのは初めて。
ごく普通の家庭であれば、25GBもサイズがあれば十分バックアップ可能なサイズですね。
私の場合は定期的に、メール、お気に入り、ノートンのIDセーフのバックアップをファイルサーバーに送っている。
家庭にファイルサーバーがあること自体が普通じゃないので、こういったサービスをセキュリティーを売りにしている会社がサービスをする事は、使うほうとすると安心できるのではないでしょうか。
どうなんだろうって方は、シマンテックストアへどうぞ♪
LightBoxはなんだかんだ、いろいろ相性があるようなので、代わりの物を探して見ました。
まず、Internet Explorerで「操作が出来ませんでした。」ってのを解消しなくてはならないので、いろいろ調べて見た。
そうするとどうもSlimbox 2.02 for jQueryってのが軽くていいらしい。なおかつ、既にかいだ記事のaタグのrel="lightbox"を変えなくても使えるらしい。mootools版もあるのですがこちらはjQueryとぶつかるので、今回はjQuery版を使用します。
しかし、カレンダーで使わせてもらっている「Ajax 月送りカレンダー(MT4版)」がprototype.jsを使用する。SlimboxはjQueryを使う。うむ、混在させると厄介になるので、ふと「Ajax 月送りカレンダー(MT4版)」のjQuery版の記事があったなと思い探して見たら、「Ajax 月送りカレンダー(jQuery・MT4版)」があった。
テンプレート関係は既に動いているので、
<script type="text/javascript" src="<$MTBlogURL$>jquery.js"></script>
<script type="text/javascript" src="<$MTBlogURL$>ajaxCalendar_jquery.js"></script>
<script type="text/javascript" src="<$MTBlogURL$>dayChecker.js"></script>
を
<link rel="stylesheet" href="<$MTBlogURL$>css/slimbox2.css" type="text/css" media="screen" />
<script type="text/javascript" src="<$MTBlogURL$>js/jquery.js"></script>
<script type="text/javascript" src="<$MTBlogURL$>js/ajaxCalendar_jquery.js"></script>
<script type="text/javascript" src="<$MTBlogURL$>js/dayChecker.js"></script>
<script type="text/javascript" src="<$MTBlogURL$>js/slimbox2.js"></script>
に変更して完了。
これで読み込むJavaScriptのサイズが減ったので、少しは高速化が出来たかな。
FC2さんのカウンターと相性が悪いと間違えた認識をしていた事を、ここでお詫びいたします<m(__)m>
ってか、LightBoxよりSlimboxの方が全然軽量だったりする。さらに、最近はprototype.jsよりjQueryを利用する方が多くなってるようだし、今後のカスタマイズを考えると、正解な選択だったと思う。
LightBoxでお困りなら、この際Slimbox 2.02 for jQueryを使ってみてはいかが?
haXe 2.03 リリース(スラッシュドット・ジャパン)
今日、haXe(ヘックス)の最新版 haXe 2.03 が公開されました。haXeウェブサイトから、Windows版とLinux版がダウンロードできます。Mac OS X版も明日公開される予定です。
haXeはActionScript風の文法を持つプログラミング言語で、SWF(Adobe Flash)形式、JavaScript形式、PHP形式などにコンパイルでき、ウェブアプリケーションのクライアントサイド・サーバサイド両方が作れるという特徴を持ちます。
今回のリリースでは、SWC形式(Flash クラスライブラリ)としての出力が追加されました。
って事で、サイトからWindows版をダウンロードしようと思ったら、
なんて警告が出てダウンロードできません。
一応、ノートンの定義バージョンは2009.03.22.018で危険度が高だったので、基本チキンな私は諦めた。
SWF、JavaScript、PHPと出力できるので面白そうだったんだけどな。
先日公開されたInternet Explorer 8ですが、どの程度の人がアップグレードまたは使っているかの割合が知りたくて、公開日から本日までの統計をGoogle Analyticsでで見て見た。
取りあえずはブラウザ単位での割合。(当サイトの物なのでサンプル数に問題があるかも)
やっぱり、Internet Explorerが73.85%と圧倒的なシェアを獲得しているのがわかる。一応、私もInternet Explorerだけってわけには行かないのでFirefoxでも表示確認用に使用している。
どうも、Internet Explorerの各バージョンの同居を行えるようにするソフトがあった。
取りあえず、興味のある方はご確認ください。
これ以外と使えそうだからインストールしてみようかな。
最近、いろいろなサイトでポップアップウィンドウを開かずに画像を拡大表示しているので、「かっこいいな」って思ってました。んで、いろいろ調べてみたら、Lightboxってのが良いらしいとわかり、早速ダウンロード。公式サイトはこちら。
まずはメインPCにInternet Explorer 8を入れるのは怖いので(単にチキンです)、いつもテスト用に使用しているVirtual PCでWindows XPに入れてみる。まだ、仕事でVistaの環境が必要ないので使ってないです。はい。
あらかじめこちらからダウンロードしたIE8-WindowsXP-x86-JPN.exeを実行する。
やっとInternet Explorer 8のダウンロードが開始された模様。
対応するOSは以下の通り
日本語版のダウンロードはこちらからできる。
私はメインがWindows Vista 64bitWindows Vista 64bitなのでそれと、他のPCはいまだにWindows XP 32bitなので、この2種類をダウンロード。
Internet Explorer 7からの進化やInternet Explorer 8β版でうまく表示されないサイトがあったので、後日にでも使用レポートしたいと思います。
MS、「Internet Explorer 8」日本語版を20日午前1時から公開(窓の杜)
米Microsoft Corporationは18日(現地時間)、同社製Webブラウザーのメジャーバージョンアップ版となる「Internet Explorer 8」(以下、IE 8)の公開を、東部夏時間19日正午(日本時間20日午前1時)から開始すると発表した。同社のWebサイトから、日本語を含む25カ国語に対応したIE 8がダウンロード可能になる予定。
出ますね。とうとう正規版が公開されますね。他のブラウザがラッシュのごとく新バージョンを公開してたので、マイクロソフトもちょっとあせったか?w
それはそうと、HTML関係が標準に準拠するようになっているので、今まで見れていたサイトのデザインが崩れるところが出てくるんだろうな。
厄介なのは、インターネットバンキングとか構造自体のセキュリティが強化されているところが一番やばげ。こういったサイトはブラウザ単位でスタイル変えたり、JavaScriptの挙動を変えたりしてるから大変。
自分が利用している重要なサイト(インターネットバンキングなど)がInternet Explorer 8に対応するのを待つか、Internet Explorer 8のInternet Explorer 7エミュレートモードを常時使うか(これもどこまでちゃんとエミュレートするかわからないけど)ですね。
そんな私は、Virtual PCで『お気に入り』に入れてあるサイトを確認して、大丈夫そうならメインPCへ導入かな。
そうだ、サイトやブログを運営している方で、メタデータの変更が出来るのであれば、
<meta http-equiv="X-UA-Compatible" content="IE=EmulateIE7" />
を追加すると、Internet Explorer 7エミュレートモードに自動的に変更されるらしい(どこのサイトで見たんだっけな・・・)。一応、このブログにも追加してあるけど、どうなるのかは未確認^^;
1%のパソコンに「パスワードを盗むウイルス」、2008年後半に急増(ITpro)
同社サイトでは、オンラインのウイルスチェックサービス「ActiveScan(アクティブスキャン)」を提供している。同サービスのサイトにアクセスすると、検査用のActiveXコントロールがダウンロードされ、ウイルスの検査と駆除が可能になるという。
同社によれば、2008年中にこのサービスを利用したパソコンはのべ6700万台。そのうちの1.07%には、オンラインサービス(ショッピングサイトやオンラインバンクなど)のユーザーIDやパスワードなどを盗むウイルスが感染し動作していたという。
うむ、こういう人達ってウィルス対策ソフトを入れてないんですかね。
昨日、Flashのアップデートをしてくださいみたいなポップアップが出たのでアップデートした。
その後、ちゃんとFlashが表示されるところと、表示されないところがあることが判明。

いろいろ検索した結果、実はアップデート自体に失敗してるんではないかという結論が見えてきた(全てのクライアントがそうだとはいえないが)。
でぇ、Flash Player プラグインおよび ActiveX コントロールをアンインストールする方法をやったうえで再度Flashをインストールすると、あ~ら不思議、ちゃんと表示されるようになった。
これで完全に解決になったかは不明ですが、私が訪れるサイトでは、一応表示されることを確認しました。
Adobeさん、これだけ普及しているものに対するテストが甘くないです?
それと、そろそろFlashの64bit版をだしてくれません?
こういう大多数の人が利用するソフトが64bitに対応してくれないと、Windows 7になっても64bitが普及しないんですけど。まあ、Vista 64bitを使用している私の愚痴ですが^^;
Microsoft,次期オフィス・スイート「Office 14」で広告入りの無料版を計画(ITpro)
米Microsoft事業部門担当社長のStephen Elop氏は2009年3月4日(米国時間),カリフォルニア州サンフランシスコで開催されたMorgan Stanley Technology Conferenceの場で「2010年のリリース予定の次期オフィス・プロダクティビティ・スイート『Office 14』は,広告対応の無料版を用意する可能性がある」と話した。同氏によると,同社は広告入りバージョンが海賊版対策になると考えているという。
うは、これは嬉しいかも。広告があろうが、自宅で使うには十分。今はメインPCにOfficeが入ってなくって、どうしようか考えていたんですよね。Officeが必要な時はWILLCOM D4が活躍する。こいつにはOEM版のOffice 2007が付属しているので重宝しています。
メインPC用にバージョンアップして入れようか悩んでたんですよね。家で仕事をしない限り、必要ないし。買うとなると相方のPC用もって・・・。
広告が入ってもいいので今のバージョンで早く出してくださいよ>マイクロソフト様w
先日モニターを買い換えてから、フルHDサイズでDVDなど見る機会が増えたのだが、PC用のDVDライターに付属していたDVDプレーヤーは、一応動くのだが、ジャギが酷いというか、スムージング処理がなされていないのか、見にくくてしょうがない。
そこで、K-Lite Codec Packのx64版をインストールしてみた。当然?ですが、32ビット版もありますしフリーで配布されているものです。x64版は「K-Lite Codec Pack (64-bit)」と記載されたリンクがあるので、そこからダウンロードして欲しい。いろいろなコーデックもインストールされるので、あの動画は・・・とか考えなくて良いので便利です。
とにかく設定画面が英語なので、分からない項目は飛ばして、mpeg2のコーデックが入っていることのみ確認して終了。
プレーヤーは言わずと知れたWindows Media Playerです。特に設定もなく、全画面表示してもどこかのDVDプレーヤーより遥かに綺麗に見えるから不思議。
TVで見ていた時は、TV自体の解像度が低いので気にならなかったが、さすがに1920x1200になるとDVDの画質ってこんなもんなのかって思っちゃいました。ただ、Blu-rayなディスクを再生する機器がない為、Blu-rayなディスクがどれほどの画質なのかは分かりませんけどねw
なんで、こんな記事をいきなり書いたかって言うと、相方と見たいDVDのジャンルが違うから。TVで見てしまうとどちらかが不愉快な思いをするので、お互いジャンルの合わないものは各自のPCで見ている。
こういう人間が同居しているのは普通な事でしょうが、こういう解決方法は微妙かもしれない。
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