どうやらいろいろ調べてみると、この<$MTEntryTrackbackData$>ってタグ、スパムトラックバックの温床になる模様。さらに、サイズが小さくなるので、2度美味しい ( ゚Д゚)グラッチェ
うちの場合、アーカイブテンプレートのブログ記事内にある<$mt:EntryTrackbackData$>を、テンプレートモジュールのブログ記事の概要内の<$mt:EntryTrackbackData$>だけでした。
どうせ、画面に表示される訳でも無いし、
<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"
xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">
<rdf:Description
rdf:about="http://www.walther-p38.com/blog/2009/03/post-1.html"
trackback:ping="http://www.walther-p38.com/mt/mt-tb.cgi/999"
dc:title="エントリータイトル"
dc:identifier="http://www.walther-p38.com/blog/2009/03/post-1.html"
dc:subject="カテゴリ"
dc:description="エントリー概要"
dc:creator="エントリー投稿者"
dc:date="2009-03-25T22:58:40+09:00" />
</rdf:RDF>
-->
なんて、余計な物を吐き出されてる訳です。
先日、スパム対策を行ったばかりなのに、トラックバックのURLがばっちり書いてあるし。こんなタグ一つでやられたら、対策のしようがないじゃんね。
ってことで、これを無くしたので、更なるスパムトラックバック対策になるでしょう♪




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