みんなバラバラで、適当に受け持ち持って、エンドだけ決めて勝手に作業するのって、協力会社がある場合、無理じゃないのかな? 設計書も・・・だし。全てに関して説明が少なすぎるし、聞きたくても外出ばかりで聞けないし。こういうのってどうだろう。
同時接続数が多いからプログラムは処理速度優先とのこと。なのにJavaとC++ですか・・・。特にJavaはオーバーヘッド多すぎると思うんだけど。それから、C++のソースですが、バッファーオーバーフロー対策が一切無いんですけど・・・、メモリ壊したら追尾が大変そうなんだよねぇ。ってか、基本設計書見てもよく分からないってどういう仕様書なんだろう。
一ヶ月くらい様子を見て、一次開発終了後の事を考えてみることにしよう^^w




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